|
■ メガネ・コンタクトのアイ提携眼科「銀座通り眼科」では、常に最良の環境で患者様の目の状態を確認するために、最新の医療機器を使って診察しております。
角膜の細胞の厚みや細胞数を測定することができます。
更に角膜の細胞の状態の撮影も可能です。
コンタクトレンズを長年使用した目は、酸素不足を起こし、細胞の数が減ったり、厚みが増え、眼病の元になったり視力が出にくくなったりします。
そういう症状を予防する為にも、この医療機器が欠かせません。参考写真 : KONAN社製 ノノコンスペキュラーマイクロスコープV
角膜の形状を詳細に解析できる機能を持った他覚オート検眼器です。
これを使うことにより、通常の角膜の方はもちろん、円錐角膜の方や、不正角膜乱視の方の角膜(目の表面)まで詳細に知ることができ、患者様の目の形状に合ったコンタクトレンズの選択がしやすくなります。参考写真 : TOMEY CORPORATION社製 オートレフトポグラファー |